第38回 2016年度

平成28年10月15日(土) 於:からすま京都ホテル 午後6時開宴


出席者(敬称略・順不同)
奥様 山本 美智子 様
第 1 回 堀江 利典 第 2 回 瀧浦 新治郎 第 3 回 家 正治 第 10 回 髙岡 治 第 12 回 川本 千枝子 第 13 回 斎藤 厚子 櫻庭 玲子 第 14 回 佐渡 ゆた子 田川 眞佐江 第 16 回 宮下 克洋 第 17 回 伊藤 榮利子 伊藤 憲泰 第 18 回 白石 裕章 常井 英男 堀田 陽子
吉澤 敦子 第 19 回 島田 典一 第 21 回 上子 美樹 髙橋 紀子 中澤 あかね 第 22 回 大槻 明子 第 23 回 井上 香奈芽 宇田 朋子 金沢 佳美 加納 博美 堺 はゆる 髙野 一 第 24 回 大西 誠 渡邉 正弘 第 25 回 加川 仁美 久本 由美 山口 知子 第 26 回 青木 一 第 28 回 樋口 るり子
同伴等 伊藤 佳余子 常井 康子




山本浩三先生の書斎など身近にあったご本です 。奥様から、出席の皆様に頂戴しました 。
岩波新書 戦後ドイツ その知的歴史 三島 憲一 158
     南原 繁 近代日本と知識人 加藤 節 514
     プラトンの哲学 藤沢 令夫 537
     ドイツ史10講 坂井 榮八郎 826
     シラクのフランス 軍司 泰史 853
     現代ドイツ 統一後の知的軌跡 三島 憲一 994
     西洋哲学史 近代から現代へ 熊野 純彦 1008
     ルポ 改憲潮流 斎藤 貴男 1014
     地中海 人と町の肖像 樺山 紘一 1015
     フランス史10講 柴田 三千雄 1016
     ベルクソン <あいだ>の哲学の視点から 篠原 資明 1040
     政治の精神 佐々木 毅 1189
     ノモンハン戦争 モンゴルと満州国 田中 克彦 1191
     トクヴィル 現代へのまなざし 富永 茂樹 1268
     マルティン・ルター ことばに生きた改革者 徳善 義和 1372
     非アメリカを生きる <複数文化>の国で 室 謙二 1377
     ヘーゲルとその時代 権左 武志 1454
     性と法律 変わったこと、変えたいこと 角田 由紀子 1461
     黙示録 イメージの源泉 岡田 温司 1472
     幕末から維新へ シリーズ日本近世史⑤ 藤田 覚 1526
中公新書 国際政治 恐怖と希望 高坂 正堯 108
     ヘーゲル 理性と現実 中埜 肇 176
     もうひとつのイギリス史 野と町の物語 小池 滋 1032
     物語 スペインの歴史 海洋帝国の黄金時代 岩根 圀和 1635
     ユダヤ・エリート アメリカへ渡った東方ユダヤ人 鈴木 輝二 1688
     韓非子 不信と打算の現実主義 冨谷 至 1695
     ヴェルサイユ条約 マックス・ウェーバーとドイツの講和 牧野 雅彦 1980
     江戸幕府と儒学者 林羅山・鵞峰・鳳岡三代の闘い 揖斐 高 2273
     マリー・アントワネット フランス革命と対決した王妃 安達 正勝 2286
     フランクフルト学派 ホルクハイマー、アドルノから21世紀の「批判理論」へ 細見 和之 2288
     ビスマルク ドイツ帝国を築いた政治外交術 飯田 洋介 2304
文春新書 歴史の作法 人間・社会・国家 山内 昌之 345
     指揮官の決断 満州とアッツの将軍 樋口季一郎 早坂 隆 758
     侮日論 「韓国人」はなぜ日本を憎むのか 呉 善花 954
ちくま新書 カント入門 石川 文康 029
      変貌する民主主義 森 政稔 722

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